◇◆◇ 30代 男性 ◇◆◇
足底腱膜炎(整形外科での診断)
歩行時に、かかとに痛みがでる。
長趾屈筋、アキレス腱、ケーラー脂肪体、 発痛部位(短趾屈筋)に足底腱膜炎用ツールを使用し、発痛の低減。 足関節背屈制限と足趾の動きが出ていないため、再発の可能性があるので、MP関節、虫様筋を使えるように運動療法を行う。
1回目の治療で、歩行時の痛みは消失